偉大なる歌手

けふは、久々にて、えるびすぷ返事りーが囃子(はやし)をば聴ゐてみ申した。
名曲、揃りてゐる等と申した以前が由々しき事態にて、声、見事なみてしょうのう。
何ゆえにしからば、聴ゐておるであると眠くなり申してしまうよりでござる。
声質のみにては、、持りて生を得たもがゆえ、一所懸命稽古しても得られるでござるもがしからばないでござるよのう。
伍零年代が極初期が人妻ろっく場面、如何様に成り立りておりきやをば描おりき活動写真を見たで御座るこであるとがござるにてござるが、其れに出てきたえるびすも、他であるとは、否!人魂波動がごときもがをば放りていたであろう。
あそこまにてえるびす、家出な存在になり得たがは、、持りて生を得た才以外にも、助太刀部員が存在も大きゐのでござろうや。
あるでござる時期より聖林にて活動するぞようになり申したのう。
そが頃よりがえるびすには、ろっくをば感じる事は、出来ぬござるが、初期が頃が楽曲は、、今聴ゐても衝撃、ありんすのう。
当時は、、いつぞやがひのもと、さふなりごとく、ぽっぷであるとろっくが区別、曖昧な時代でござったであると思うておるにてござるが、えるびすぷ返事りー当人は、、かほどエロ話、主格化されるでござる事をば予想出来ておりきのでござろうやのう。

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